苦肉の策?
店頭では底を上にして売られている、その名も「白濁(しろにごり)」。
店頭では底を上にして売られている、その名も「白濁(しろにごり)」。

濁り酒のようなものですが、ビールなので「よく振ってお飲みください」はできません。

そこで、上下を逆にして、たぶん家庭でも底を上にして保管されることを期待して、飲み口を汚さないようにキャップまでつけてあります。

飲む時に上下を逆にするので濁りが混ざるんですね。

味は・・・ちょっと苦手なタイプですが、二杯目に飲むビールとしてはまずまずでした。

あ、ビールではなく「発泡酒」扱い。
酒税が安いせいか188円でした(^^)
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