地元の柏で「カフェ Conaya」を主宰し、料理教室や農業教室など、さまざまな活動をされている海藤純さんがFacebookで「さらさらきれい茶」で炊いたご飯が美味しいとコメントされていたのを読み、さっそく炊いてみることにしました。(純さんのブログ)
まずは普通に沸かした「さらさらきれい茶」をそのまま水代わりに使うことにしました。
有機栽培の玄米1.5合を精米機で5分搗きにして、浄水器の水で研ぎ、水を切って2合炊きの「玄米飯炊釜」に移し、米の1.2倍の「さらさらきれい茶」を注いで15分浸けました。
お茶の色です(^^)
強火にかけて10分弱で沸騰し、ノリが上がったのを確認して火を止めました。
20分蒸らして蓋をあけると・・・
美味しそうに炊き上がりました。
普通の5分搗き米のご飯と比べると違いは歴然 (^o^)丿
娘と一緒にお昼ご飯にいただきましたが、ほんのり味がついて美味しかったです。
あっという間に完食し、前日の残りご飯にも手をつけてしまいました。
美味しくて、お茶を飲むのと同じ効果があれば一石二鳥ですねヽ(^o^)丿
2012年6月13日水曜日
2011年5月4日水曜日
真弓定夫先生の講演会
前述の「さらさらきれい茶」の発売元 株式会社シーロン主催による真弓定夫先生の講演会が6月12日(日)に我孫子で開催され、弊社も後援させていただくことになりました。
御年80歳、まだまだ現役でご活躍です。
詳しくは下記のチラシをご覧ください。
http://www.shilong.co.jp/about/pdf/110425mayumi.pdf
御年80歳、まだまだ現役でご活躍です。
詳しくは下記のチラシをご覧ください。
http://www.shilong.co.jp/about/pdf/110425mayumi.pdf
「さらさらきれい茶」のよもやま話
平成13年だったと記憶していますが、日本CI協会が主催したマクロビオティック医学シンポジウムの会場のロビーで、マクロビオティック医学研究会のメンバーだった静岡県磐田市の田村歯科医院の田村享生先生に呼び止められ、「花井さん、マクロビオティックをしなくてもマクロビオティックをやったのと同じ効果が出るお茶があるよ!」と「さらさらきれい茶」を紹介されました。
「さらさらきれい茶」というネーミングもふざけたイメージだったし(笑)、「そんなバカな!」とその時は相手にしなかったのですが…。
(中略)
食べた糖分の3割が吸収されずに大腸へ行き、乳酸菌などの善玉菌のエサになって腸内環境がよくなり、免疫力がアップして健康になり、その結果、太りすぎている方は健康に痩せ、痩せすぎている方は健康に太るといわれています。
昨年8月から、外出する際は必ず「さらさらきれい茶」をペットボトルに入れて持ち歩いていますが、おかげで朝の便りが快調で、最近は塩麹料理を頻繁に食べるせいか、一段と量が多くなったようです。
たぶん、塩麹料理だけでもお腹がよくなるのでしょうね。
2011年4月28日木曜日
「さらさらきれい茶」のご感想
某自然食品店の奥様からメールをいただきました。
>
> おかげさまで「さらさらきれい茶」はいくらかずつですが売れ始めています。
> 試してみたほとんどの方はその効果にびっくり。
>
> 当店のスタッフさんも1週間の便秘は当たり前と数年間過ごしてきてというに、
> きれい茶で改善されています。
>
昨年8月の営業開始時より、「さらさらきれい茶」を煮出してペットボトルに入れて持ち歩いていますが、それ以前のデスクワークばかりの生活から、10㎏ぐらいの商品をかついで毎日営業に回る生活に変わったせいもあり、大きな便りがどっさりと出るようになりました。
子供のころ、大便は食べ物の粕と習った記憶があるのですが、半分以上が腸内細菌の死骸なんですと…。
登録:
投稿 (Atom)

